×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

新撰組SIR&幕末恋華

*新選組関連ですね。

新撰組SIR

幕末恋華


影の新撰組・紫苑 「大筒をさがせ」

ティーエヌケー 2002年2月22日 PICAー7030
大木民夫(ナレーション)、森田順平(土方歳三)
大塚明夫(近藤勇)、石田彰(沖田総司)


氷上恭子(サツキ)、増田ゆき(スミレ)、小島幸子(レンゲ)
大谷育江(イサキ)、小暮英麻(サヨリ)、浅井清己(ヤマメ)
納谷六朗(桂小五郎)

高瀬右光(山崎烝)、楠見尚己(芹沢鴨)
小上裕通(斉藤一)、青木誠(冬木六三郎)

星野充昭(赤羽主水)、奥田啓人(柳田徳之助)
坂東尚樹(鉈手霧之助)、田中敦子(鉈手心美)、近藤玲子(鉈手新之助)
谷育子(スミレの婆や)、田畑ゆり(茶店の婆さん)

影の新撰組・紫苑 「千両箱はどこだ」

ティーエヌケー 2003年3月21日 PICAー7058
大木民夫(ナレーション)、森田順平(土方歳三)
大塚明夫(近藤勇)、石田彰(沖田総司)


氷上恭子(サツキ)、増田ゆき(スミレ)、小島幸子(レンゲ)
大谷育江(イサキ)、小暮英麻(サヨリ)、浅井清己(ヤマメ)
納谷六朗(桂小五郎)

高瀬右光(山崎烝)、楠見尚己(芹沢鴨)
小上裕通(斉藤一)、岸祐二(真崎鉄五郎)

田中敦子(鉈手心美)、近藤玲子(鉈手新之助)
谷育子(スミレの婆や)、秋元羊介(北村藤九郎)
北村弘一(扶桑屋)、田畑ゆり(茶店の婆さん)
上田陽司(浪士い)、阪口周平(浪士ろ)

石川里奈(町娘)

三つの色の花語り

ティーエヌケー 2003年5月23日 PICAー7059
1.小手毬の庭  上
2.小手毬の庭  下
3.花水木の岸辺 上
4.花水木の岸辺 下
5.紫陽花の小路 上
6,紫陽花の小路 中
7.紫陽花の小路 下
森田順平(土方歳三)
大塚明夫(近藤勇)
石田彰(沖田総司)
会津藩邸にやってきた川瀬と言う侍が、自分に気があるようだと総司に打ち明けたスミレ。しかし、川瀬は密偵だった・・・小手毬が咲き乱れる寺の境内で、抜刀した川瀬と沖田・・・
他、近藤とレンゲが船遊びをしようと出かける花水木の岸辺。そして、土方が拾ってきた肘肩腰蔵と言う酔っ払いとサツキの話など、3つの花にちなんだ朗読劇
これは、キャスト欄に役名が書いてありますけど。私はそれは、ちょっと違うかな?と思いつつ聴いておりました。
このCDは、ジャケット(と言うかケース裏)に、それぞれがSIRで演じたキャラに扮装した写真も掲載されていますが。
キャストとして朗読をしているのかな?
大塚さんが、近藤のキャラで朗読をしつつ沖田やスミレ姫の声音も使う。森田さんが、土方として語りながら近藤やレンゲ、攘夷侍も演じてみせる。
はたまた、沖田のキャラを演じつつ石田さんが・・・以下略・・・・

でも。こう書いてはなんですが。朗読をそのキャラでやるのと、キャラではない声優さんご自身で演じた時の差は、ちょっと分かりにくいかなぁ?と思うんですね。
多分に、芸達者なお三方ですから。それぞれに、近藤・土方・沖田と言うキャラクターの気持ちになってorSIRのパーソナリティで、お互いをキャラ名で呼んでいらした時の気持ちで、朗読劇を読んでいらっしゃるのだとは思います。

とは思うんですが。メインとして、そのキャラが出てくるお話ではなく。別のキャラがメインになり、自分が演じたキャラはまるで出てこない朗読劇と言うのが、今ひとつ分からないなぁ・・・が本音です。
例えば、近藤の大塚さんが朗読した小手毬のお話は、沖田がメイン。土方の朗読は、近藤が登場。沖田の朗読には、土方が登場し、一部近藤との会話もあり・・・
と、ご自分が演じたキャラは、その朗読劇の中には出てこない。

これ・・・朗読劇じゃないといけなかったのかなぁ?普通に、キャスティングしたドラマでも面白かったと思うんですけど・・。

まぁ、個人的には。朗読は好きですし。このお話では、一番真っ当な大塚さんの朗読と。ちょっと砕けた語りで、幕末だと言うのに横文字はバンバン出てくるわ・・の森田さん。
そして、思いっきり出だしから、落語の一席を聴いている気分になった沖田の語りと、3つの形態を楽しませていただきました(^-^)。

ただ。。大塚さんと言うよりも、近藤さんのお声は野太いので・・・沖田とスミレの会話は、ちょっと・・えーと・・でございました。

新撰組トゥデイ DJCD

ティーエヌケー 2002年1月25日 PICAー7029
パーソナリティ
大塚明夫(近藤勇)、森田順平(土方歳三)、石田彰(沖田総司)
ゲスト
大谷育江(イサキ)、氷上恭子(サツキ)
増田ゆき(スミレ)、小島幸子(レンゲ)
マウスプロダクション主催?のインターネットラジオで配信されたドラマ「影の新撰組」を放送する時のDJ部分を集めたCDとも言うべきものです。役になりきってのトークも楽しいのですが。
一番は、配信までの時間稼ぎ(大笑)をあれこれしている回や、声優講座として役を取り替えての演技でした。まさか、大塚さんの女性バージョンや森田さんの女性声を聞くことが出来るとは!でしたね。また、新撰組が正義バージョンと倒幕の志士が正義バージョンの二つの微妙な差・・・など楽しく聞くことが出来ました。
構成?的に「上手い!」と思ったのが、予告編でのキャスト発表!の回です。普通に「ジャカジャン(効果音)!!サツキ役は、氷上恭子さん!!」などと言う具合に紹介していくのではなく。まだドラマの収録が出来てないよねぇ・・となった3人が、それぞれのスケジュールの空きを言って。その空いた所で、アテレコをしましょう!!と他のキャストに連絡すると言うパターンを取っていまして。そこで、さりげなくお名前が出てくると言うのは、他ではないキャスト発表だったのでは?と思います。

また、石田さんが某雑誌のコメントとして「ファンだったら聞いてくれるな!」と語ったトップダウンの歌(ラップ)「誠のもののふ」も収録されています。
別館と重なってしまいますが。素の部分と、それぞれの新撰組としての役の狭間部分の顔・・それらを楽しむ分には、まぁ。。良いかな?と思います。
もしくは、今はもう聞くことが出来ないインターネットラジオのトーク部分の集大成で。トークの途中に、このCDの告知がされていたり、ドラマCDの告知があるのを「そういう時もあったんだねぇ」として聞くには良いのかもしれない・・・と思っておりました。

新撰組トゥデイ DJCD2

ティーエヌケー 2002年5月24日 PICAー7034
パーソナリティ
大塚明夫(近藤勇)、森田順平(土方歳三)、石田彰(沖田総司)
ゲスト
大谷育江(イサキ)、氷上恭子(サツキ)
増田ゆき(スミレ)、小島幸子(レンゲ)

小暮英麻(サヨリ)、浅井清己(ヤマメ)
この放送当時は、定額制のインターネットサービスに加入していない頃で。ある一定量を超すと、使った分だけお金がかかるシステム(それ以前は、使えば使うほどお金がかかる料金体系でしたね・・。今のように、24時間ネット接続していても。問題ないですぅ〜と言う状態ではなく)だったので。とてもとても、webラジオを聴くなんて出来ませんでした。
第一、料金を無視して聞こうとしても。音が途切れましてね。普通に聴いたら、ほんの2分あるかないか?の放送が、当時契約していたネットサービスでは、軽く10分はかかる・・くらいに音がぶつっと切れて。お話や会話を楽しむと言う状態ではありませんでした。
そんな苦手意識が、普通に聴くことが出来るネット環境にあっても。あまりwebラジオを聴く事にならないトラウマ?の一つになっているのかもしれません(単に、作業をしながらラジオなどを聴いていると。作業速度が鈍ることと(大笑)。聞き惚れてしまって、作業にならないから・・(゜゜)\バキッ☆なんですけど)。
ですから、最初に光ファイバーに加入して、定額制のサービスになった時。聴いたラジオは感動でしたね・・。普通の速度で普通に聴くことが出来る・・。うわぁ!!音が切れない・・それだけでも感動だったと(大笑)。

そんな過去はさておき。

このCDに収録されているのは、ドラマCD第一弾の「大筒をさがせ」をネット配信している間がメインになっています。
ゲストが、勝手に延長して来るはずもないとは思うのですが。そこはそれ・・同じマウスプロ所属と言うことで(放送を信じるなら)かなりフリーになっているかのようです。
しかし。一番笑ったのが、大塚さんでしたねぇ。マイ丼で、蕎麦を食べている回。
この企画自体が、マウスプロの物で。かなり気楽になんでもあり?で進めているからかもしれませんが、煙草に火を点けました?と言うようなジッポかライターの音のような物が入っていたりしますし。わざとだとは思いますが、パーソナリティなのにドラマの進行具合を把握していなかったり、登場人物の冬木六三郎さんを「道場、みちば・・・」と何回も言っていらしたり。
そう言えば、卒業Mでもラーメンを食べている放送があったけど。これも、かなり「ズズ・・っ」と食べている音が、はっきりくっきり入っているんですもの。あぁ・・美味しそうに食べていらっしゃるなぁ・・・本当に食べているんだ・・あぁ・・お腹空いた(゜゜)\バキッ☆

他のwebラジオで、食べてしまうと。台詞を言う時に、くちゃくちゃ・・となってしまうから、収録現場に入ったら物はあまり食べない!と言うお話を聴いて感心していたのですが・・・・
平気で食べていますよね?大塚さん・・でも、そんなにくちゃくちゃしている感じは受けませんでした。あれれぇ?

まぁ・・このサイトをご覧になっている方には、もうバレバレでしょうけど。
私は、このCDは石田さんの素の笑い声を聴くために買ったようなものです(だから・・ラジオは聴いてなかったのよ)。
しかし・・この新撰組トゥデイのDJCDは、大塚さんがもう・・たまらない!!こんなにお茶目な方だったとは!!声の渋さと反比例して、可愛い!!とすら思ってしまうくらいなんですもの。
リスナーからの質問で、ゲストの方が「パーソナリティの3人を 恋人・お兄さん・又従兄弟に当てはめるなら?」を答える時。
質問を読み上げた瞬間、パッと浮かんだのは(多分、私だけではなく。当の大塚さんもそうだったみたいなのですが)「恋人=沖田さんで、お兄さんが土方さん。そして、又従兄弟(この又従兄弟ってのは、一応そういう人が居るのは知っているけど。限りなく他人に近い親戚と言うか・・・みたいな感じですよね??)が近藤さん」でしたが。
ゲストが答えた瞬間、パアアアアッと明るくなった大塚さんの表情が見えるようで・・。いや、もう・・本当に可愛いっ!!

そして。それぞれが鬘をかぶって、着物を着て。ポーズを決めての撮影について・・・のお話の時。
鬘をかぶるための羽二重やいろいろで、頭が引きつれて痛い!!と言うお話を聴くことが出来ました。その時に、時代劇にも出演経験がある森田さんが「気を失ったことがある・・」と語っていらして。
ちょうど、このDJCDを聞き直している時(2008年)の大河ドラマで、森田さんが老中の役でご出演でしたので。おわっ??そういうご苦労があったんだ・・・
出突っ張りの、主演クラスだと鬘も合わせた特注品になるって聴いたことはありましたが。まさか、普通?の鬘を使い回して頭の方で鬘に合わせていらっしゃる役者さんの苦労話を聴くことが出来るとは!!でした。

単なるDJCDの枠を超えて、いろいろなお話を聴く事が出来て。個人的には、非常に楽しいCDでした。

新撰組インターネット・ラジオ☆THE祭

ティーエヌケー 2002年12月21日 PICAー7055
1.ご挨拶   
2.梨苑トゥデイ   
3.OPENING
4.Seek for a dream
5.影の新撰組ライブドラマスペシャル for the 祭
6.SIR音頭(誠のもののふ〜盆踊りver.〜)
7.ENDEING
8.SIR音頭(誠のもののふ〜盆踊りver.〜)カラオケver.
9.場内アナウンス 近藤ver.   
10.場内アナウンス 土方ver.
11.場内アナウンス 沖田ver.
森田順平(土方歳三)、大塚明夫(近藤勇)、石田彰(沖田総司)

氷上恭子(サツキ)、増田ゆき(スミレ)、小島幸子(レンゲ)
大谷育江(イサキ)、小暮英麻(サヨリ)、浅井清己(ヤマメ)
納谷六朗(桂小五郎)、谷育子(スミレの婆や)、楠見尚己(芹沢鴨)
田中敦子(鉈手心美)、近藤玲子(鉈手新之助)、岸祐二(真崎鉄五郎)

大木民夫(ナレーション)
2002年8月23日・新宿文化センターで行われたイベントのライブ版

幕末恋華・新選組

サイトロン・デジタルコンテンツ 2005年2月23日 KDCA 0034
第一章:刺客   
第二章:稽古    
第三章:出会    
第四章:談話
第五章:再会   
第六章:対決    
第七章:集結
第八章:信念
第九章:正体   
第十章:思惑   
第十一章:窮屈   
第十二章:決意
第十三章:友達   
第十四章:別れ
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)、石田彰(沖田総司)

小西克幸(山南敬助)、三木眞一郎(斎藤一)、中井和哉(原田左之助)
森久保祥太郎(永倉新八)、櫻井孝宏(才谷梅太郎(坂本龍馬))
羽多野渉(岡田以蔵)、植田佳奈(桜庭鈴花)
桜庭鈴花は、会津藩から新選組に入隊を許された女性剣士。
新選組の仲間以外には、友人がいなかった鈴花は迷子になった時に出逢った岡田と仲良くなるが。岡田の正体とは・・・
個人的に、中学校の時に司馬さんの「燃えよ剣」を読んで以来、新選組は結構好きなんです。
動乱の幕末期には、本当に魅力的な人物が大勢登場します。尊皇攘夷や倒幕の思想。様々な思いが入り乱れる中。異彩を放つのが新選組であったと言っても良いと思います。
傾き行く江戸幕府。その中にあって、最後のもののふとしての理想と信念を貫き通した男達の集団。過去に何回も時代劇として描かれましたし、NHK大河にもなりました。もちろん、新選組を舞台にした漫画なども数多く存在します。登場人物を女性にしたゲームもそう言えばありましたね。
このドラマCDの元になったゲームも、そういう新選組を舞台にしたゲームの一つになります。

個人的に新選組が好きだと書いた私が(しかも石田さんが沖田役で登場される)このゲームを何故プレイしていないか・・と言うと。それは、ちょっと酷な話でしょうが。
近藤さんのイメージが(絵も声も)違いすぎた事(^^;。でもって、男性の集団だった新選組に女性隊士だぁ??となった事で、パスしてしまったんです。ドラマCDは、まぁ・・自分がプレイするわけじゃないから(゜゜)\バキッ☆、石田さんの沖田が聴きたいから!と言う大義名分的理由をくっつけて聞いていますけど。

話は逸れましたが、江戸末期に実在した人物と言うのがネックなんですね。実際に写真が残っていたり、彼らの子孫による逸話などを聴いたり読んだりする機会もあれば、それらから自分が想像する事もいろいろ出来る。
で・・結構写真などから想像するイメージと言うのは、ある程度固定化したものがありまして。
SMAPの香取さんが演じた近藤さんでさえ、若い!と言うか・・柔かもしれない・・と思っていたところに。このゲーム。
うーん・・・・そりゃね、実際の写真のような人物が登場するゲームは、やる気が起きないわな(大笑)。あんなごっつい人だったりしたら、そりゃ嫌よね。でも、新選組と言う集団をまとめるにあたっての近藤と言う1人の男として考えた時。森田さんじゃ若い!と言うか軽い。別にね、本当の近藤さんの声がどうだったかは分かりませんよ?写真で見る限りのごつい顔から、森田さんのような美声を発していたかもしれない(大笑)。でも、土方役の置鮎さんとの対比で考えた時に、若いんですよねぇ・・(^^;
貫禄負けしてるんですもの。どう考えても、置鮎さんが演じた土方の方が(実質上は土方があれこれ采配をふるっていたにしても)副長と呼ばれているくせに、ぜーっったいに大ボス(゜゜)\バキッ☆
岡田に対して、一言残すシーンは。確かにやっと?面目躍如!的な見せ場でありましたけど。でも、近藤さんがあんなぺらぺら喋るのは嫌!!(もう、本当に我が儘なんだから・・・苦笑)。

でもって。植田さん演じた鈴花は、プレイヤーキャラだとして。皆に愛される可愛い少女と言うのは良いんですが!(が!って、ちっとも良いって雰囲気じゃないけど(大笑))
自分が可愛いキャラと言うのは、それは良いのよ?うん。誰しも自分を投影するキャラがごついキャラだったり、悪女だったりするよりも良いに決まってますよね?
でも、植田さんのお声があまりに愛らしいものだから。うんうん。この声なら、皆がこっそりと護りたい!守ってやりたいと思うような可憐な少女なんだろうね・・とにんまりしつつも。
マスコットとしてのキャラではなく。1人の剣士としての新選組隊士であるのなら、この子には日本刀は振り回せまい・・と思ってしまうんですな。人斬り以蔵と称される岡田と剣を交える事が可能だろうか?
岡田の剣に敵うはずはないと、自分でも察しているシーンはありますが。その前に剣を斬り結ぶことすら出来まい。この子の細腕で、剣を持って剣で語り合うのは、無理じゃないかねぇ?と思ってしまうんです。そのくらいに華奢な小柄な少女を思わせるものですから。
その彼女が、新選組に居ると言う時点で。うーん・・・となってしまいます。

まぁ・・ドラマCDとは関係ない部分で、いろいろ突っ込みを入れてしまって疲れてしまったのですが。
それ以外では、そこそこ面白いドラマになっていたように思います。
石田さんは、剣の天才であるけれど無邪気な魂の持ち主だったらしい沖田にぴったりですし。新選組の良心(゜゜)\バキッ☆知恵袋の山南さんの小西さんは、本当に穏やかに演じていらっしゃいました。
中井さんや森久保さんの原田に永倉も、血気盛んな若者の集団であった新選組幹部らしい声でしたし。斉藤役の三木さんも、穏やかながら実は!(結構怖い人だったみたいですからね>斉藤一さんは・・)の思い切りの良さなどもイメージにはぴったりでした。
自分の好きな声優さんが揃っているドラマだから良い出来ではないと言う見本のような気もしますが(゜゜)\バキッ☆。良い声を楽しむには、適切な一枚だったかもしれません(^-^)。

幕末恋華・新選組
壬生狼という華〜

サイトロン・デジタルコンテンツ 2005年7月6日 KDCA 0041
「虎徹の真贋」     
第一章 疑惑
第二章 密談
第三章 探索
第四章 刀屋
第五章 朗報
第六章 陰謀
第七章 真意
「あの花の如く」
第八章 溜息
第九章 追跡
第十章 真相
第十一章 結句
第十二章 華に夢(歌/小西克幸)
第十三章 華に夢(カラオケ)
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)、石田彰(沖田総司)

小西克幸(山南敬助)、三木眞一郎(斎藤一)、中井和哉(原田左之助)
森久保祥太郎(永倉新八)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、植田佳奈(桜庭鈴花)

幕末恋華・新選組
キャラクターソング&ドラマ

D3パブリッシャー 2006年7月21日 D3ーCS01
1.月影(歌:森田成一)
2.大皿の価値 ドラマー沖田総司編ー(CV:石田彰)
3.驚愕の品々 ドラマー才谷梅太郎編ー(CV:櫻井孝宏)
4.ツバサのうた(歌:森久保祥太郎)
5.鬼副長を笑わせろ ドラマー土方歳三編ー(CV:置鮎龍太郎)
6.からくり講義 ドラマー山南敬助編ー(CV:小西克幸)
7.饅頭狂想曲 ドラマー山崎蒸編ー(CV:皆川純子)
8.もっと、きっと(歌:松野太紀)
9.呪われた刀剣 ドラマー原田左之助編ー(CV:中井和哉)
10.剣と共にある理由 ドラマー斎藤一編ー(CV:三木眞一郎)
11.いとしさの中に(歌:森田成一)

幕末恋華・新選組 DS限定特典

2008年11月27日
1〜10が恋文
11〜20が、キャラクター質問
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)
石田彰(沖田総司)、小西克幸(山南敬助)
森久保祥太郎(永倉新八)、三木眞一郎(斎藤一)
中井和哉(原田左之助)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)

茂木優(武田観柳斎)、酒井敬幸(芹沢鴨、松本良順)
羽多野渉(井上源三郎/中村半次郎)、高橋良吉(伊東甲子太郎)、
米田直嗣(島田魁)、加藤木賢二(大石鍬次郎)
河本邦弘(篠原泰之進)、宮島史年(服部武雄)

幕末恋華・新選組 DS 店舗別特典・アニメイト

2008年11月27日
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)
石田彰(沖田総司)、小西克幸(山南敬助)
森久保祥太郎(永倉新八)、三木眞一郎(斎藤一)
中井和哉(原田左之助)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)

幕末恋華・新選組 DS 店舗別特典・トイズウォーカー(看病ボイス

2008年11月27日
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)
石田彰(沖田総司)、小西克幸(山南敬助)
森久保祥太郎(永倉新八)、三木眞一郎(斎藤一)
中井和哉(原田左之助)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)

幕末恋華・新選組 DS 店舗別特典・メッセサンオー(おやすみボイス)

2008年11月27日
森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)
石田彰(沖田総司)、小西克幸(山南敬助)
森久保祥太郎(永倉新八)、三木眞一郎(斎藤一)
中井和哉(原田左之助)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)

幕末恋華・花柳剣士伝

D3パブリッシャー 2007年10月4日
ゲーム特典非売品ドラマ&甘いボイス集
ドラマタイトル
1.宴の夜
吉野裕行(三木三郎)、森田成一(近藤勇)、置鮎龍太郎(土方歳三)
森久保祥太郎(永倉新八)、中井和哉(原田左之助)、高橋良吉(伊藤甲子太郎)
2.伊達陰之助
加藤木賢志(大石鍬次郎)、谷山紀章(陸奥陽之助)、石田彰(沖田総司)
三木眞一郎(斎藤一)、松野太紀(藤堂平助)
皆川純子(山崎蒸)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)
3.ありがた迷惑
宮野真守(咲彦)、諏訪部順一(辰巳)、小西克幸(山南敬助)
櫻井孝宏(才谷梅太郎)、中村浩太郎(慈照)、豊口めぐみ(おこう)
4.鹿取孤軍奮闘
子安武人(庵)、松風雅也(相馬肇)、加藤木賢志(大石鍬次郎)
波多野渉(中村半次郎)、皆川純子(鹿取菊千代)
5.腕相撲
子安武人(庵)、小西克幸(山南敬助)、櫻井孝宏(才谷梅太郎)
中村浩太郎(慈照)、豊口めぐみ(おこう)
6.男の料理
松風雅也(相馬肇)、波多野渉(中村半次郎)、高橋広樹(富山弥兵衛)
中村浩太郎(慈照)、豊口めぐみ(おこう)

甘いボイス集

7〜16元気づける台詞
17〜26嫉妬にかられた台詞
27〜36一途な台詞
37〜46照れたシチュエーションの台詞
47〜56ご褒美メッセージ(告白)
子安武人(庵)、宮野真守(咲彦)、諏訪部順一(辰巳)、松風雅也(相馬肇)
吉野裕行(三木三郎)、加藤木賢志(大石鍬次郎)、波多野渉(中村半次郎)
谷山紀章(陸奥陽之助)、高橋広樹(富山弥兵衛)、皆川純子(鹿取菊千代)

  ドラマCDのトップに戻る


  ホームページのトップに戻る