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フーキーズ


フーキーズ R1

フロンティアワークス FCCSー0007 2004年5月21日
1.I came in contact with them.
2.hit the panic button.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
高校に入学して3ヶ月。八百屋の息子で学年一の秀才である藤木和馬の机の上に、流行遅れのダンシングフラワーがあった。そのダンシングフラワーは、なんと彼が風紀委員に任命されたので集合するように!と言うのだった。
和馬をライバルと思っている平八郎や、ブルジョアである晴彦、コンピューターやプラモデル大好きの蓮も加わっての風紀委員だが。
その初仕事は、行方不明になった犬を探してくれと言うもので・・。晴彦の家の忍者である七もやってきて大騒ぎとなる・・・。
カフェ吉やICSを作成したスタッフによる、新たなドラマCDシリーズなのですが。謎が多すぎまして、「柳の下にドジョウはそう何匹もいないのかな?」と言うのがこのR1を聴いた時の真っ先の感想になります。まぁ、このスタッフならそこそこ面白いものを作ってくれるだろうと、勝手に今後に期待大なのです。

登場人物は、この手のシリーズですとシチュエーションコメディを演じてもらわないといけないので。それぞれに個性が強い人物ばかりとなっています。そうそう、こういう人は身近にいますよね・・と思えるのは、そうですねぇ・・(犬が何より大嫌いで気絶まではしないにしても)・・平ちゃんくらいかな??あとは、個性と言うよりもアクが強すぎる感じでしょうか?
と言うか、ダンシングフラワーと会話する時点で「このダンシングフラワーはおかしい」と突っ込みを入れろよ>誰か。あとは、風紀委員の制服である学ラン。楽器が飛び出してきて演奏すると変身する・・・だから、そういう謎の部分に突っ込みを入れるのが、和馬くんだけと言うのが普通じゃないでしょうが・・・。

叫んでばかりだった和馬役の皆川さんは、犬に対しての幼児言葉への変貌が見事でした。声までかれてしまっていたのが、本当に大変だったんだろうなぁ・と思っておりました。
皆川さんと小野坂さんのコンビによる「他人の話、聴いていないで二人でとことん漫才をしている」風な会話は、絶品でございました。あのテンポといい、突っ込みのスピードといい。いやぁ、もうマシンガントークの中に込められた絶妙なタイミングは、お二人お見事!!としか言いようがありません。
諏訪部さんは、また良く分からないキャラでしたねぇ・・。他のキャラほど濃い人ではないけど、一癖もふた癖もありそうで・・。諏訪部さんが演じると、そういうキャラになっちゃうのかしら??謎です。
可愛いくせに七に対しては毒舌吐きまくりの晴彦役の野島お兄ちゃんも素敵でした。イメージ的には、もう少し高音キャラかな?とも思ったのですが。
七役の小西さんは、サングラスがはずれた時のギャップがお見事で。SAMURAI DEEPER KYOやBLOOD+などでの無口なイメージがあるだけに、今後のこのシリーズでの壊れっぷりが楽しみです(*^^*)。
キャストトークで判明した、別録音だった藤原さん。キャストトークがなければ、別録音が分からないのは本当にお見事でしたm(_ _)m。

フーキーズ R2

フロンティアワークス FCCSー0008 2004年9月24日
1.Let’s go shopping.
2.Be transformed KANSAIーMAN.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
フーキーズへの依頼として、関西の学校から転校してきた生徒が、標準語に馴染めないと言うものがあった。そこで、その生徒と関西弁で会話をするために、関西弁を特訓する事になった・・。
他、依頼で迷っている顧問・小日向先生。しかし、蓮の一言で急遽限定のプラモデルを買いに行くことになってしまい・・・
このCDを一番最初に聴いた時の感想は「あら?トラック情報が間違っている」でした(大笑)。いや、だって関西弁で買い物の話か?って一瞬思ったもの(大笑)。
今までに、いろんな誤植を見てきましたが。トラック情報がブックレットのみならず、CDの表面も間違っているのって初めてよ(大笑)。しかも、これ再販というか。アニメイトでの独占発売から半年経っての一般流通版でしょ?ミステイクなら、その間に直そうよ(゜゜)\バキッ☆。

さて。聴いた通りの順番で感想を書かせていただきますと。関西弁がね、もう楽しかったです。私は九州なので、微妙な関西弁は分かりませんが。それでも、野島さんのお芝居での関西弁は違うでしょ・・って思いますもの。それに比べて、小野坂さんの関西弁の流暢だった事。確か、関西のご出身でしたよね?The MANZAIでも関西出身の方が関西弁で演技をなさっていましたが。本場の関西弁と、付け焼き刃の関西弁の差が、このCDでは分かりました。きっと演技指導などもあるでしょうから。この場合は、わざと違う関西弁にしていらっしゃるはずだと思うのですが。
このお芝居の時の皆川さん演じる和馬くんのテンションの低いこと低いこと・・本当に嫌や!って棒読みなのがまる分かり。その後に犬達がやって来ての赤ちゃん言葉になってしまう辺りの変化っぷりが楽しかったですね。
でも・・・この和馬くんと平八郎くんの口げんか。あれだけの悪口の応酬ってのは、普通ありえないですよね。これがドラマCDだから許されるようなものの・・。そりゃね、相手を選んで悪口も言うでしょうけど。実際に面と向かってこんな事言われたら、口だけで済まないで血見るんじゃないかなぁ・・。

しかし!1でも思ったのですが。個人的なツボは七ちゃん役の小西さんですね。サングラスがないと途端に駄目人間になっている辺り。擬音でサングラスが外れた音がなくても、あぁ・・今無くなったのねって分かる変貌ぶり。
小西さんは、SAMURAI DEEPER KYOの無口な主人公や、BLOOD+の寡黙な僕(大笑)、そして少年陰陽師の紅蓮などのクールなイメージがつきまとっていましたので、この変貌ぶりはもうびっくり!!です。BLOOD+で小西さんのファンになった友人に、このドラマCDを聴かせたところ。「私は、これが彼だなんて認めない!!」と言われてしまいました。いや・・認めないって言われても、ご本人に間違いはないんだけど(^^;。
チューリップの観察日記のシーンは、もうしばらく笑い転げておりましたね。

野島さんの晴彦くんは、おっとりしているブルジョアなのですが。七の事になると、限りなく冷たくなるのが本当に楽しい(゜゜)\バキッ☆。そりゃ確かに駄目駄目な人ですが。あれだけ「若のために」って尽くしてくれているんだから、もっと優しくしてあげて・・。
その晴彦くんが被っている、妙な兎のような帽子にご先祖様が降臨しているエピソードがありましたが。腕章で変身する彼らなら、そういう帽子も認めてしまうのかな?おい、ありかい??

第二話の方では。蓮くんの趣味丸出しで、限定プラモデルを買いに行く話になりますが。諏訪部さんの楽しそうなオタク演技が素敵でした。まさか、フーキーズのお話の中で「BL」なんて単語を聞く羽目になろうとは思っていなかっただけに、いやぁ、もうびっくりしましたがな。
限定商品を無事にゲットした蓮くんの後ろでは、売り場の小母さん達などの会話が入っていますが。その会話なども本当に楽しかったですね。
この2巻で、風紀委員と生徒会の確執の事がチラッと出てきますが。本格的なエピソードになるのは、また後のお話になります(^-^)。

フーキーズ R3

フロンティアワークス FCCSー0008 2004年12月22日
1.The legendary fount.
2.A crash course.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
学校の裏庭にある泉。学校にある七不思議の一つとして、その泉には人の性格を変える力がある・・と言うのは、本当だろうか?もし、本当ならその泉に頼りたい・・・との投書を受けて、確認の為にフーキーズ出撃!
もう一遍は、ついに晴彦に解雇されてしまった七。鬼ごっこで、捕まらなければ解雇を取り消してもらえる・・・と言う条件で。七と和馬がタッグを組んだ(和馬は、七の為と言うよりも。七付属の犬目当てではあるものの)。追いかけるのは、晴彦・蓮・平八郎達。。。
CAST TALKは、同じ中学出身者が居ない中。どうやったら明るく過ごせるのだろうか?と言うお悩み相談にキャストが答えると言うもの。
・・・このホームページをご覧の方は、「何故、ここの管理人がフーキーズの感想?」と思っていらっしゃるかもしれません。石田さんがレギュラーでご出演の作品でもなし。BLでもなし(゜゜)\バキッ☆・・・原作者のファンと言うわけでもなし・・の3拍子揃っているわけですから。

ここで、ぶっちゃけた話を書かせていただくと。フーキーズのR9とE3に石田さんがご出演なのよ・・・。しかも、R9の石田さんが凄かった!!とあちこちで感想を書かれていたのよ。
だから、本当はR9とE3だけでも良かったのだけど。それじゃ、全然フーキーズって何?状態になっちゃうわけで。
某那須が出て、ちょっと太っ腹になっていた私はフーキーズのRシリーズを大人買いしてしまったんですね。
小西さんに諏訪部さん、野島お兄ちゃんが出ているんだし・・他にもゲスト出演で保志さんや井上さんの回があるみたいだし。R9までは遠いけど、9を楽しみに聴くぞお!と思っていたわけです・・・。

しかし。9巻は、果てしなく遠い気がする(大笑)。目的の石田さんご出演のR9に行くのは、一体何時になるやら・・ですね。まぁ・・Saint Beastも8巻の虜囚を書きたいので、今頑張っていますから。似たり寄ったりではありますが。
違うのは、Saint Beastの方は毎回石田さんのご出演があると言うことかなぁ・・・。

ぼやきはともかく!!フーキーズR3の感想を書かせていただくと。
一番最初の感想が「あぁ、効果音がうざったい(゜゜)\バキッ☆」ですね。
セリフの途中に、ピアニカのような音が聞こえたり。とにかく、効果音があれこれ付くんですよ。慣れれば、なんとかなる範囲ではありますが。最初は「あぁ、BGMとして・・と言うよりも面白みを持たせるためかな?これが、フーキーズの一つの特徴?」と好意的に見ていた(聴いていた)のですが。回を重ねると、単にうざったい(゜゜)\バキッ☆。

七役の小西さんのサングラスがあるときと無いときの演技の差も、楽しいと聞くことが出来る時と。晴彦くんモードになってしまって、「あぁ、本当にうざい。こんなヤツが始終側に居たなら、晴彦くんが怒るのも無理はないわな」と思ったり。
和馬役の皆川さんと平八郎役の小野坂さんの、テンポの良い口げんかも、度が過ぎると「子供には聴かせたくないなぁ・・・。あまり口汚く罵るのは、止めて。いくら、幼馴染みだからと言っても。人づきあいとして、言って良い事と悪い事があるって事の境目がなくなるでしょ?」と思ったり。
・・・はい・・なんとなくですが。今回は、3を聴いていて。かなりイライラしてしまった・・んですね。
それなりに、シチュエーションコメディのキャラの役割も定着してきてはいますが。そのシチュエーションコメディを成り立たせるために、キャラが無理していない?って思ってしまったのもありますかね。
まだ、3巻だったら中だるみには早いと思うのですが。ちょっと、今ひとつと言う感想になっちゃいました。

今回は、泉の水を飲んでしまって。爽やかな青年に生まれ変わって?しまった和馬くんが、とても可愛かったです。
でも。周囲の反応がね・・。いくら、本当の和馬くんではない!としても。そんなに否定しなくても・・。逆に、水を飲んでも変わらなかった七ちゃんって・・。本当に純粋に、そういう人なのね(大笑)。

キャストトークは、ちょっと趣向を変えて。学校のお悩み相談のフーキーズらしく?ホームページに寄せられた相談にキャストが答えると言うものでしたが。結局は、「そのままで良いんじゃない?」と言う結論に達していたようです(^^;。この時に、またも藤原さんが別録音である事が分かりまして。ふむふむ・・と思っておりました。
でも・・ネットゲームして、寝る時間が遅いのに「朝10時からの仕事は辛い!」とぼやいていらっしゃる方・・・。朝10時からの仕事だと分かっているなら、早く寝ようよ(大笑)。ストレス発散で、ゲームにはまるのは分かりますが。大人なんだからね・・。プロなんだからね。
ちょうど、同じ時期に緑川さんのトークで。朝10時からの仕事の時には、7時に起きてシャワーを浴びて、体調を整えてからなるべく早い時間にスタジオ入りする・・内容のお話を聞いたものですから。その姿勢と比べた時に、子供みたいな事言ってるんじゃないわよ・・と思ってしまいまして・・・m(_ _)m。

フーキーズ R4

フロンティアワークス FCCSー0014 2005年3月25日
1.A kidnapper appeared on the stage.(前編)
2.A kidnapper appeared on the stage.(後編)
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
吉野裕行(森杉和幸)、保志総一朗(森杉浩司)
風紀委員総出で、校門の掃除中。裏門を担当していた徳川晴彦が、森杉兄弟によって誘拐?されてしまった。
いかにも!なお約束の悪役に、燃える蓮達。果たして、誘拐事件の顛末やいかに・・。
フーキーズ始まって以来、初のゲスト登場のお話です。
誘拐とは書きましたが。あまりにもお馬鹿な誘拐犯と、わざと誘拐されてしまった晴彦の黒さが際だっていて。これは、誘拐と言うよりも。晴彦の退屈しのぎのお遊びと書いた方が正しいですね・・・。でも、本当にこれだけ変な人ばっかり集まった話と言うのも珍しい(大笑)。

今回は、フーキーズに変身するシーンはありませんでしたが。
ゲストの森杉兄弟のハイテンションっぷりが面白く。吉野さんのお兄さんと、保志さんの弟が楽しかった・・・と言うよりも、だんだんと気の毒になってしまうんですけど。
一般的とは言いづらい二人ではありますが、晴彦くんに遊ばれているシーンなどでは。関わり合いにならずに、真面目に生きたほうが良いよぉ・・と声をかけたくなりました。

5人家族で、お母さんが入院しているなら。あとの二人は?と思っていましたが。50万円の身代金で、ソースせんべい(って、どういうお菓子なんですか?)に換算するし・・。このフーキーズって、まともな人って登場しないのかしら?
一番まともっぽい平ちゃんは、何をしているんだか・・・(^^;

確か、続巻でこの森杉兄弟リターンのお話があったと思いますが。その時には、晴彦くんによって道場を再建してもらっているのでしょうか?その時の登場を楽しみに待ちたいと思います。

キャストトークは。犬を飼いたいのに、飼えない人の癒しの相談で。
今回やっと一緒に収録の藤原さんが、一番まともなお答えをしていらっしゃいました。諏訪部さんが、AIBOを持っていらっしゃるお話をされていたのが印象的でした。どのタイプだろう?ライオンのタイプなのかな?
犬の種類指定のペットレンタルの話が出てきたのですが、返却する時に怪我とか何かがあったら、どうなるんだろう?なども気になってきました。また、保志さんが別録音であるのが、分かったトークでもありました。

フーキーズ R5

フロンティアワークス FCCSー0015 2005年4月22日
1.A test of your courage.
2.Perform a cool beauty.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)

フーキーズ R6

フロンティアワークス FCCSー0019 2005年8月24日
1.The investigative reporting.
2.A fairy tale of the roseーgarden.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)

太田直人、町田利茂野

フーキーズ R7

フロンティアワークス FCCSー0020 2005年10月21日
1.Brother came back.(前編)
2.Brother came back.(後編)
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
吉野裕行(森杉和幸)、保志総一朗(森杉浩司)

フーキーズ R8

フロンティアワークス FCCSー0025 2006年1月25日
1.The person of the mystery came.(前編)
2.The person of the mystery came.(後編)
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
井上和彦(青柳修人)

フーキーズ R9

フロンティアワークス FCCSー0026 2006年2月24日
1.Twist away from love(前編)
2.Twist away from love(後編)
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
石田彰(カレン・テイラー)

フーキーズ R10

フロンティアワークス FCCSー0027 2006年4月21日
1.Visitor at Kazuma’s house.
2.Perform a hero in the snow.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)

フーキーズ E1

フロンティアワークス FCCSー0049 2006年9月22日
1.She had come here!!
2.The ninja fought to rerurn.
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
金田朋子(徳川安姫)、うえだゆうじ(八)

フーキーズ E2

フロンティアワークス FCCSー0049 2006年11月22日
1.Power elite 1
2.Power elite 2
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)

フーキーズ E3

フロンティアワークス FCCSー0053 2007年5月25日
1.FOOKIES the last fight 1
2.FOOKIES the last fight 2
3.CAST TALK
皆川純子(藤木和馬)、小野坂昌也(成田平八郎)、野島裕史(徳川晴彦)
諏訪部順一(櫻井蓮)、小西克幸(七)、藤原啓治(小日向剛)
石田彰(千代反田智&カレン・テイラー)、近藤孝行(岩野幸三郎)

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