対決NEO 石田彰VS中井和哉 |
アニメアンテナ委員会 | ANICー0004 | 2005年12月23日 | |||
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| 石田彰(水木真也)、中井和哉(青地公平) 声の協力 高田陽平、小川敦、高橋研二、原田奈美 たにえみこ、外木隆行、箭内園子、小山博 |
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戦え!生徒会 VOL.1 |
LIPS! | 2001年8月 | |||
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| 榎本温子(沖田佳奈)、石川英郎(土方亮)、緑川光(近藤誠) 大本眞基子(永倉真里子)、永島由子(山崎林檎/ハイブリッド魚娘) 堀秀行(芹沢斉蔵)、有島モユ(平山楓)、金田朋子(新見霞) 山口健(山南源五郎) |
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戦え!生徒会 VOL.2 |
LIPS! | 2002年8月 | |||
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| 榎本温子(沖田佳奈)、石川英郎(土方亮)、緑川光(近藤誠) 大本眞基子(永倉真里子)、永島由子(山崎林檎/ハイブリッド魚娘) 堀秀行(芹沢斉蔵)、有島モユ(平山楓)、金田朋子(新見霞) |
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ダブルアスカ |
押上美猫 | アニメイトフィルム | 1995年6月10日 |
| 1,学校篇、 2,人形篇、 3,泉篇、 4,悪魔篇、 5,卵篇 |
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| 石田彰(飛鳥浩司)、吉田古奈美(鷹紀明日香)
矢島晶子(鈴花麗)、緑川光(支岐和馬)、檜山修之(伊神朝樹) 渡辺美佐(女教師)、吉田美保(亡霊女)、真殿充昭(軟派男) 置鮎龍太郎(ジーズ)、川津泰彦(ザイロ)、高木渉(ナプリプス) |
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チェックメイト |
雪リコ | フロンティアワークス | FCCCー0055 | 2007年10月24日 |
| 能登麻美子(朝日胡桃)、泰勇気(太陽夏) 石田彰(月光帝)、谷山紀章(鬼羅斗磨)、浅野真澄(子来佑祈) 緑川光(黒の戦士)、平川大輔(白の戦士)、梶裕貴(黒のキング) 藤村歩(黒のプレイヤー)、優希比呂(調停者)、豊口めぐみ(ナッツの母) 百々麻子(担任)、又吉愛(女子A)、植竹香菜(女子B) |
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月の夜にアイまshow!
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篠有紀子 | ランティス | LACAー9001〜2 | 2000年10月25日 |
| DISC1 第1幕 1.prologue 1年11月・中旬/overture〜公園 2.1年11月・下旬/教室〜廊下 3.その夜〜翌日/中垣家〜廊下 3.翌々日/教室〜校門前 4.次の日曜日/中垣家 5.その夜/片桐家 6.1年12月・上旬/下駄箱〜自転車置き場 7.翌日/喫茶店〜街中 8.その夜/片桐家〜中垣家 9.1年12月・中旬/自転車置き場・噂話 10.1年正月/片桐家・正月 11.その夜〜3日間/中垣家〜・夜〜公園 12.4日目/中垣家・西脇家・公園 DISC2 第2幕 1.1年1月・中旬/喫茶店前〜街中 2.1年1月・下旬/片桐家〜学校〜片桐家 3.その夜/雨の街 4.その夜中/中垣家 5.翌日/かたぎりけ 6.1年2月・上旬/下駄箱〜公園 7.1年3月・上旬/片桐家〜喫茶店〜要子のマンション 8.2年4月・下旬/学校 9.その夜〜翌日/中垣家〜片桐家〜公園 10.2年5月・中旬/喫茶店〜片桐家 11.2年5月・下旬/校門〜回想(中学時代)〜校庭〜教室 12.その夜/片桐家〜要子のマンション〜片桐家 13.2年6月・上旬/中垣家〜公園〜中垣家〜街中〜片桐家前 14.3年6月・下旬/学校・中庭〜校門 15.翌日/北海道。・片桐家〜公園〜片桐家 16.3年8月/北海道・千歳空港 17.その後/手紙 |
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| 緒方恵美さんプロデュース 2000年8月10日〜13日 ニューピアホール | ||||
| 緒方恵美(片桐悠有)、山崎和佳奈(中垣麻美) 野上ゆかな(野崎悦子/オペレーター)、土門仁(西脇努/英語教師/新聞部員) 檜山修之(中垣貢/水原隆)、井上喜久子(要子/女生徒3) 中澤政彦(嶋たかし/担任教師)、岸野幸正(片桐滉二) 松本美和(品田佳代子/ウエイトレス/女生徒7/1年女子1・2年女子2) 本井えみ(小山佐知子/1年女子2・2年女子3) 柳瀬なつみ(三浦玲子/ブティック店員/演劇部先輩/1年女子3) 山田美智子(中垣静香/河村隆美/女生徒2/2年女子1・3年女子2) 梅崎之梨子(大沢恵子/女生徒1・4/3年女子1) |
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翼を持つ者 |
高屋奈月 | マリン・エンタテインメント | 1999年6月5日 | MMCCー7704 | |||
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| 国府田マリ子(寿)、緑川光(擂文) 田中敦子(抄華)、檜山修之(晴)、保志総一朗(コクサイ)、南央美(アデリィート・ウィルソン) 岩男潤子(フィーア・マイシェル)、森久保祥太郎(ヤン)、松本保典(ヒルト) 三木眞一郎(十夜)、根谷美智子(六呂)、伊藤健太郎(ヤンの部下) |
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| アディの操縦する飛行機で、寿達はかつて行動を共にした仲間と再会する。着陸した平原には、六呂も姿を見せる。ここでしか出来ない事をしようと言うので、全員で「白雪姫」の劇を演じることになったのだが・・・・ | |||||||
| 原作が終わった後のお話と言いますか、楽しい夢の後日談ですね。 キャラクター達が、(原作本編では書けなかったであろう)お遊びで楽しませてくれると言うお話なのですが、こういう後日談は購買層が限られてしまうんですよね。先ずはお話を知っていないと駄目・・・キャラクターの個性を知っていないと駄目なんですよね。何回か聴いていると、大体の線は見えてきますけど。・・・って、まぁそのお話のファン以外で買う人は限られてしまうでしょうが、なんとなくCDのジャケットを見て「どういうお話かな?」と手にとって買った人は失敗すると言いますか・・・。キャストは豪華だし、面白いは面白いんだけどなぁ・・・ |
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っポイ! |
やまざき貴子 | メロディ応募者全員プレゼントわくわくドラマCD | 2004年6月 |
| 伊藤実華(天野平)、久我未来(日下万里)、泰勇気(アンドリュー・ハート) 千葉進歩(花島田英達)、岩田光央(鷹丘虎雄)、室園丈裕(ベンジャミン) 中村千絵(天野昭)、斉賀みつき(相模真)、堀江由衣(一ノ瀬雛姫) 村井かずさ(猪子)、蓮池龍三(猪子の父・佐々木)、羽多野渉(ハート氏) 中嶋聡彦(二下)、加藤木賢志(鈴木)、小尾元政(木村) 早水リサ(おばさん)、岡本嘉子(民宿のおばあさん)、服部加奈子(女子生徒) |
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| ひいひいおばあさまの写真に一目惚れをしてしまったアンドリュー。彼は、父親の取引先相手の日下氏から見せられた写真の平にひいひいおばあさまの面影を見る。日下氏の娘が平だと思ったアンドリューは、彼女にプロポーズをするために来日。 しかし。実際には、平は日下氏の娘でなかったばかりか男であった・・・ |
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| アンドリューとベンジャミン(ベンじいさん(゜゜)\バキッ☆)の妖しげな日本語が、面白かったですね(^-^)。 後は、やはり鷹丘役の岩田さんの怪演。一人で妄想王国に行ってしまったところや、花島田役の千葉さんと、卓球でコンビを組んだシーン・・・「トラちゃん」「えーたっちゃん。アレを見せる時が来たね」と必殺技を繰り出すシーン。本当に「誰に見せるために編み出した秘技なんだよ」と聞いている私も突っ込みを入れてしまうくらいでした・・・などは、もう本当に大受けしました。いいわぁ、本当に岩田さんにこういう役ってドンぴしゃ!!右に出る者は居ないのじゃないかしら?? 内容的には、真と雛姫がもっと出てきて欲しかったと言う不満はありますが。まぁ、原作のお話がアンドリュー来日によってのドタバタですからね。仕方ないですが。 結構、ジーンと来る台詞はありました。帰国の途についたアンドリューのモノローグに出てくる3つのこの台詞は、まさに名台詞ですね。 「自分でやろうと思わなきゃ出来ない」「愛すべき人はたくさんの方がいい」「人は愛せる生き物だから」うんうん。青春!してますな。 個人的にくすっと来たのは、自分で焚きつけておいて「石炭(木炭)みたいな君が好き」と言う台詞でした。 今回、発売日を調べる作業をしていた時にこの「っポイ!」は過去にも何度か応募者全員サービスプレゼントの対象になっていた作品である事が分かりました。惜しいなぁ・・それらを聞いていたらまた別の聴き方も出来たでしょうに・・・。 |
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